夫はお手洗いに行っていぬ間に
3人の死亡が確認された、秋田県仙北市田沢湖玉川の玉川温泉雪崩事故。 妻とともに療養のため、岩盤浴に訪れた初老の夫婦。 午後4時ごろから岩盤浴場を利用していた。 そして午後4時半ごろ、旅館のトイレに行くため浴場を離れたのは夫でした。 雪崩発生。 妻の他に男女2名が巻き込まれました。発生前、旅館では雪崩の可能性を示唆し注意を喚起していたと言います。
もしそうなら、使用禁止にすべきだったのではないでしょうか。
不幸な事故ではありますが、今後管理責任も問われることになるでしょう。
事故責任を持って、個人もリスク管理をすべきであることも最もです。
皆さんはどう思われますか。

コメントする